「あ~~~、駄目だ、混乱してる……」
ごんごんごん、と自分の頭を数回叩いて、キラは目の前の枕に突っ伏した。枕の下にそのブツをしまいこむ。四角いフィルムに包まれた、広げると筒状になっているそれ。先程から考えが行ったり来たり、自分が答えを出したい問題には追いつくが追い越せず。考えれば考えるほど見当違いの方向に考えがいってしまうのは……やはりキラが混乱しているからだろう。
「いや、そもそも、まだ何も言われてないしっ」
ばんばんばん。今度はベッドのシーツを叩く。埃が舞うからやめろとお小言を言う同居人兼幼馴染兼親友兼……恋人はここにはいない。
「……ッ!」
自分で考えておいて、恋人、という単語にキラは真っ赤になって息を止めた。本当にそういう風に自分たちのことを言っていいのか、キラには未だにわからない。確かに、成り行きとはいえキスをして、告白もした。お互いに同じ気持ちだったこともわかった。それからも、毎日一回以上の口付けは交わしていて。
(……だから)
この関係が、そう呼んでいいものなら。やはり。
(いつかは……っていうか、たぶん、もう……)
ここ数日、触れ合うたびにアスランの様子がおかしい、のだ。軽く触れるだけのキスは卒業して、拙いけれど舌を絡める深いキスを覚えた。その頃から、キスをした後のアスランの様子が少しおかしい。いつもの優しい彼には違いないけれど、キラと目を合わせる回数も少なく、割と早く自室に行ってしまう。その理由に思い当たったのは、それが3度続いた時だった。
口付けの間に、キラがそっと彼の腰に手を回した時。彼も同じようにキラの髪に手を触れてきて――その瞬間、ぞくっと背筋をかけ抜けた何かがあった。痺れる様な甘い疼きが腰の奥に広がって、小さな熱の塊になって。唇を離してから、キラが赤くなってへたりこむと、アスランもキラの肩に額をつけたままじっと動かなくなった。……キラが耐えていたアレに、おそらくアスランも耐えていたのだ。
だから。乏しい知識の中から、彼との新しい関係を、考えてみたのだけれど。
「うううー」
他でもない、アスラン相手に、どうこうできる自信がない。かといって、彼にすべてを任せてしまう勇気もない。見慣れている彼の肢体が、最近とても直視し難くて困っているくらいなのだ。こんな風に悶々としているから、余計なんだろうと思う。一度思い切って肌を合わせてしまえば、こんなに意識せずにすむのではないかとも思う。それはなんだか投げやりな考えだが。
(……そうじゃなくて……)
キラはきゅっと唇を噛む。
(たぶん……アスランに触れたいのは、僕、なんだ)
カメラに向かって、挑発するような色づいた視線やポーズを撮る彼。雑誌の抱かれたい男ランキングに名前が載るようになって、アスランは前にも増して男の色気を前面に押し出してきている。事務所側の要望もあってだが、どうも彼自身満更じゃない様子で。
……だから、誌面ではなく、ブラウン管の奥でもなく、生身の彼を……その全てを、独り占めしたいから。
(独占欲なんて……あったんだ僕)
以前の自分からは考えられないことだ。アスランの全てが欲しい、だなんて。
(欲し……い……って)
頬は熱くなるばかりだった。
そう、だから……彼に、……して欲しいのだ。自分は。
丸くなってきゅっと身体に力を入れる。彼は一体どんな風に他人を抱くのだろう。
「アスラン……」
ぽつりと呟いて、更に力を入れる。――と。
「ん?」
背後から声が聞こえて、キラはぎょっと身体を起こした。
「ア、ア、ア、アスランッ!?」
「ああ、ただいま。……って何そんなに驚いて……」
ドアの向こうに立っているのはアスラン本人だった。考えに没頭していて扉の開く音に気付かなかったらしい。しゅわしゅわしゅわと顔に血が上る。あっという間に茹蛸状態になったキラをアスランがきょとんと見つめ、次いで口端を吊り上げた。
「なに、キラ。ひとりのオフがつまらなかった?」
「う……まあ、うん……」
アスランがドアを閉める。密室になった自分の部屋。……何だか息苦しい。
「そんなに寂しかった?」
「う、や、……違っ……」
ベッドに乗り上げたアスランの膝が、キラとの距離を縮める。さわりと背を撫で上げる彼の手のひらに過剰に反応してしまう。いつもの冗談のつもりなのだろうが、今のキラにはきつかった。
「キラ?」
顔を覗き込み、アスランが唇を近づけてくる。真っ赤な顔のまま彼からのキスを受けて、そっと目を合わせる。透き通ったグリーンの瞳がキラを捉え、僅かに細められて。
「やっぱりな。何かおかしいな、とは思ってたんだけどね」
「え」
アスランがキラの唇にもう一度軽くキスをして離れる。
「こんなもの、どこから……」
呟きながら手のひらを眺めている彼の視線を追って――キラはぎゃあっと叫び声をあげた。
「うわっ、なんでっ?」
「キラが何か隠したのが見えたから。一体誰にもらったんだ? それとも自分で買った?」
「買わないよっ! そ、それはっ……この間、共演した、人に……」
「ああ、あの金髪ロンゲの人? キラにちょっかいだしまくってた? そういえば終わった後呼び出されてたよなキラ」
「う……そう、です……」
「ふうん? それをすんなりもらってきたんだな、おまえは」
「……アスラン怖い……」
「怖い? 怒ってるからな」
怒ってる。その言葉にびくっとキラは後ずさった。
「これをキラにくれたってことは、あの人がキラに何か妙な感情をもってるからだろ。そうじゃなくたって傍から見てて明らかにおかしかったんだ、お前も少しは警戒しろ!」
「……ハイ……」
こういう時のアスランには逆らわないほうがいい。キラはおとなしく頷いた。
「これもらって、どうしろって? 何か言われたか?」
「ううん、何も……あ、今度食事にって誘われたような」
「絶対行くな」
すぱっと切り捨てたアスランに、キラはもう一度ハイ、と頷く。そしてそこで、あることに気付いた。アスランが怒っているのは……これは……。
「アスラン」
「何」
「……えっと……」
何と言っていいかわからなかったから、とりあえずぎゅうっと抱きついてみる。そう来るとはおもわなかったのか、アスランが驚いたように目を瞬かせた。
「それ、アスランにあげるよ」
「……はあ?」
顔を彼の肩口に伏せたまま、キラはもごもごと言葉を紡いだ。アスランは訝しげな顔で、もう一度手の中のソレを見たようだった。
「――……アスランに、あげる」
意味が通じなくてもいいと思って言った台詞だった。呟いて、キラは顔を上げる。だが彼の顔を視界に入れないうちに背中をベッドに叩きつけられた。
「わっ、なっ」
「キラ」
「へ」
アスランが自分を見下ろしていた。彼の唇がまた自分のそれに触れて。首筋にかかる彼の髪がくすぐったいな、などと考えていたら、今度はその場所にアスランの唇が移動した。
「っ?」
首筋から、鎖骨へ。ちゅ、と口付け微かに吸い付いてくる唇。ぞぞっと覚えのある感覚が腰に集まって、キラは慌てて彼の胸を押した。
「アスラン、ちょっと」
冗談のように茶化すつもりが、目を合わせたアスランの表情に言葉を呑み込む。
「……くれるんだろ?」
初めて対峙した。アスランの、挑発する、欲に濡れた瞳。
(なにこの展開……っ)
心臓がばくばくいっている。身体が動かない。言葉もうまく紡げなくなった。
(そりゃ、あげる、って……そういう意味も含んでたけど)
キラからの返事を待っているのか、アスランはそのまま動かずにいる。でもやはり、手も足も口も動かなかった。動いているのは先程から壊れてしまうのではないかというほど強く早く鐘を打ち続ける心臓だけ。視線だけは逸らさずにいると、何故か目尻からぽろっとひと粒、涙が零れ落ちた。
「――――」
アスランが僅かに目を見開く。キラも驚いて瞬きを繰り返した。涙? 何故?
「……冗談だよ。泣くほど怖かったか?」
ふっといつもの困ったような笑みを浮かべ、アスランが身を起こした。そうじゃない、と言いたかったが言葉が出ない。離れる背中に反射的に抱きついて、腕に力をこめる。
「あのさ、キラ……」
言いかけた何かを途切れさせ、アスランが間をおいた。ふうー、と深い溜息。
「とりあえず。キラがそういうこと考えてたのはよーくわかった。人並みに興味があってよかったよ」
「……へ」
「コレは俺がもらっておくから。……然るべき日まで、な」
「あ?」
然るべき……日?
内容を理解するより早く、キラの身体は引き剥がされて、再びベッドに転がされていた。けれど、今度は圧し掛かられるのではなく。
「っぎゃー! なにっ、ちょっ、アスランっ! くすっ……くすぐった……っ、あはははは!」
「自分のツメの甘さを少しは反省しろ!」
「はんせ……っ、わかった、わかったからー! 僕が悪かっ……」
何だかよくわからないまま、ぐったりするまでくすぐられて、結局そのブツはアスランの手に渡って。
いつだかわからない、『然るべき日』まで、封印されたのだった。
10日経っても届かない場合は事故なども考えられますので、ご一報くださいませ。
また、処理の関係上、まだご入金のない方にも発送させていただいております。為替を郵送される方は宛名カードはご同封いただかなくて結構です。…常連の方々ばかりなので信用してます(笑)
今週のジャンプのツナさんにメロメロ(死)です(笑)んもーかっこいいなツナ!ブラッド・オブ・ボンゴレ…なんてかっこいいの。もういっそツナ攻めでいいんじゃ(あ?)ツナがやられたとき、犬が「!!」となってたのが…グフフ(←…)
ラルグラドはどんどん微妙になっていきます…なんなんだろうアレ(笑)ブルドラ(ゲーム)はやってみたいんだけど、どうなのかなー。
Dグレはクロちゃんがステキでした(むふ)信じろと言われて神田の後姿を思い出すアレン様もステキv 来週はクロちゃんvsジャスデビなのかしら。神田のときのようにしばらく引っ張るのかしら。ていうか、先週見逃したらジャスデビが合体(ぎゃ)しててびっくりした…いいな合体(んあ?)
それから、えーと。不眠症気味続行中で死んでます。昨夜も30分しか眠れず(眠ったのかどうかも定かではない)、仮眠で1時間半~2時間くらい…?眠りが浅いのもあるのか、ちょっとした物音で脳が冴えます。一旦そうなると再び眠るのは難しい。眠らないなら原稿とかやらなくちゃいけないこととかしたいのに、寝不足で頭も身体もふらふらしてて出来ない。悪循環。うがー!どうしちゃったんだ私!
それに加えてワードが使えなくなったよ!誰か助けて!!一文字でも打とうものならピシッとかたまります。応答なしになる。何度やっても何を試しても同じ。他のofficeはなんともないのに、何故wordだけ。一番使ってるのwordなのに…(しくしく)環境設定すらできないので(やると「応答なし」になる。とにかく一作業すると駄目)もう印刷すらできな…(ガフ)
嗚呼、踏んだり蹴ったり。
空港には、その日も多くの人が犇めき合っていた。
いつもとは少し違うタイトな黒い服に身を包んだアスランが、ちらりと腕の時計を見る。キラもぼんやりとめぐらせていた視線を、空港の大時計に向けた。
長い針と短い針が交差する。このご時勢にはめずらしい、アナログな時計だ。
「そろそろ?」
キラが呟くと、アスランがそうだなと頷いた。
ソファから立ち上がり、キラもアスランと同じほうを見る。ターミナルに人波が押し寄せ、まばゆい光が幾つも見えた。
「有名人だね……」
「今回は、な」
アスランが溜息と共にそう言い、つかつかと歩き出した。キラはそのまま、その場所で彼の行動を見守ることにする。
戦いが終わり、プラント最高評議会からの要請を保留にしたまま、ラクスがオーブに来てどれくらいの月日が経ったのだろう。それほど長い時間ではなかった。戦いのない世界で、優しく微笑む彼女を見ているのは、キラにとって大きな救いだった。
それを今――アスランが向かった先の人物が、キラの元から連れ去ろうとしている。
「……なんて、ね」
彼女を引き止める権利も、彼を責める権利も、キラにはないのだ。彼女ではなくアスランを選んでしまった時点で、そんなことはわかっていた。
決めるのは彼女で、そして彼女がそれをやり通すサポートをしてやれるのは、今は彼しかいない。
だから、彼にしてみれば、キラにこんな風に思われるのは納得がいかないだろうと思う。
アスランが人波を掻き分け、何かを言いながら中へと進んでいく。途端にできる隙間に、やっと彼らの姿が見えた。いつものようにザフトの軍服を纏い、背筋を伸ばした姿。
変わらないな、と思う。
彼はいつでも、まっすぐだ。
「……あ、気付いたかな」
ディアッカが片手を上げてきた。その隣のシホが頭を下げる。組み合わせていた腕をほどくとキラも手をあげ、軽く挨拶を交わす。記者たちがキラに気付いてその対象をこちらへと移して来た。
(そういえば……一応、カガリの代役なんだっけ)
「ディアッカ久しぶり」
「元気そうだなキラ」
「うん、そっちは相変わらず……みたいだね」
「ああ。今回のコレが済めば、少し変わるかもしれないけどな」
ディアッカといくつか言葉を交わし、アスランと話をしている彼を見る。
「イザーク」
呼びかけると、彼はふっと口端を吊り上げた。
「久しぶりだな。ヤマト准将殿」
「ええ。お変わりないようでなによりです。……ジュール隊長」
お互いににっこりと笑みを浮かべ、記者サービスの握手をする。それが終わり記者たちの興味の対象が自分たちから離れると、キラはぷっと吹き出した。イザークも首をぐるりと回し、肩の力を抜く。
おかしな役回りだ。本当に。
「今回は少し滞在できるの?」
「前回よりはな。色々準備もあるし……おまえらと話もしなければならん」
「話?」
キラが眉をひそめると、イザークはちらりと視線を流してきた。
「ラクスのこと、納得していないんだろう、貴様は」
「……そんなことないよ。わかっていたことだ。最初から」
「それだけじゃない。アスランのことも、シン・アスカのこともある」
キラはふとイザークを見つめた。
「まさか彼らも?」
「……睨むな」
「だって」
「連れて行くわけじゃない。ただ、可能性を提示してやるだけだ」
イザークはキラを見て少し困ったように笑っていた。彼にしては珍しい表情。
きっとアスランが見たら、驚いて固まってしまうに違いない。
「色々あって――俺も考えた」
「何を」
アスランに促され、その場所から車へと場所を移す。キラの問いに彼は答えず、黒塗りの車に乗り込んでから、キラの方にひとつのケースを投げて寄越した。小さな……手のひらにおさまってしまうほどの物だ。何だと視線を返せば、そこにはいつもの不遜な笑み。
「プレゼントだ」
「なにこれ」
「見ればわかる。あとで見ろ」
手のひらでそれを弄んで、ポケットにしまう。一体何なのだか、やたらと言葉の足りない彼に口を引き結ぶと、隣に座っていたアスランがキラの方に身を寄せてきた。
「?」
耳元に唇を寄せられて、アスランからキラにしか聞こえない囁きが落とされる。
(ああ、それで……)
思わず、キラは口許を覆って笑っていた。
……彼は随分、上層部と衝突したらしい。アスランの処遇、シンの処遇、ルナマリアやメイリンの処遇……そして、キラに関する事項の情報工作。
その中でも、ラクスに関することはこれ以上ないほど時間を費やしたらしい。自分が彼女の傍につき、彼女を補佐できる立場になれるように。
そうすれば。たとえ、キラが部外者でも。
「評議会へのLINEPASS、か……ありがとうイザーク」
キラの呟きに、彼は顔を向けてはくれなかった。外を眺めるアイスブルーの双眸。だがその口許は、微かに綻んで見える。
ラクスをよろしくね。
そう続けて呟くと、やはり視線は外に向けたまま。
「言われなくてもそうする。俺たちが守る。心配は要らない」
「……うん、そうだね」
ディアッカがそんなイザークの様子にこっそりと笑う。アスランも少し肩を震わせていて、……実はキラも少し込み上げてくるものがあった。うっかりすると噴き出してしまいそうだ。
素直じゃないというかなんと言うか。
彼がその周りの状態に気付くのは、それからかなり経ってから。キラはそれまで、緩んでしまう頬を宥めつつ、ポケットの中のケースを探っていた。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
『完全喪失』・『月降雪』の設定らしいです。
今回は皆さん本当に早くご入金いただいていて…ありがとうございます…!パラパラよりは一気にガーッと処理しちゃった方が楽なので、有り難かったです。
バタバタと梱包を進めていたら、通販用に作ったチラシ(別にたいしたものじゃない)を入れ忘れてることに途中で気付きました。「ありがとうございます」と「中身の確認をお願いします」のチラシなので、別になくてもいいんだけど、せっかく作ったのになぁ…、と悩むこと5分(短)。もう宛名シールも貼ってしまったし、今から封を開けるのは駄目だろうと判断、チラシは諦めました。…駄目な奴め(笑)
あ、インパクトの配置もわかりました~。アスキラがまた別館でした。全国再びみたいな。
そしてあの配置………うちは何故あそこなんだろう…。あああ、もしかして既刊が多いから!?持ち込み数が多くなっちゃってるから!?あああああ!(T_T)
なんかね…、大手に囲まれてしょぼりとしてそうな予感がします。うーあー。新刊もないかもしれないとか言ってるのにあの配置…どうしよう…(頑張るしかない)(そうだよね)(原稿やれ)←…
皆に行きたくないと言ったら駄目と言われました。…………行くってば(笑)
インパクトの新刊は、たぶん例のえろろ本と、うまくいけばカプ違い(非アスキラ)のコピーが出るかも。
ずっと前に夢で見たネタがどうしても書きたくて。アスキラではないので読み手を選ぶと思うのですが頑張ってみたい。ていうか、イベント行ってもこのカプの本が少ないんだよ!読みたいんだよ!と毎回じたじたしてるので、自分で書いちゃえみたいなね(笑)
カプは書きあがったら公開(書けなかったら困るので)←…; とりあえずキラ受です。…いや、キラ様受?(爆)
ていうか、インパクトの目的は知り合いサークルさんへのご挨拶!!前回行けなかったりしたので、今回は必ず!!(気合)
チェック漏れのないようにしなくちゃな~…いつもどっか抜けてるんだよね私。しかし参加サークルが多すぎてお目当てのサークルを名簿から見つけるのも大変だよね…;
そういえば誰か不眠症に効くモノ知りませんか…。
ここのところ、布団に入っても眠れない日があって困ってます(涙)
寝なくちゃ、と思うからいけないんだろうか。
昨日、インテ大阪CCにて当サークルにお寄りくださった方、ありがとうございました!
また、いつもお買い物してくださるエミさんミヤさんありがとう…もう西に足向けて眠れません(笑)
そして毎回色んな私の注文に対応してくれる売り子さんズ。本当に感謝してます!今回は特に…ちょっと全体的に連絡不足でごめんなさい;……え?いつもこんなもん?(それもどうなんだ…)
あー、いつかまた、大阪でお会いできたらいいなー。どうにかしてお礼したいし、また酒飲んでバカ話したいよね!(笑)
さて、実はちょっと体調不良…というか、疲れ?みたいです。いつものごとく口内炎がトリプルです。もう何日も治らない…痛い。
腱鞘炎もかなり酷くなってきてしまって、携帯でメルを打つのが辛いと言う。実はキーボードも痛い…。
ので、しばらく日記はお休みするかもしれません。それよりもうインパクトの原稿やらないと…!くだるが私のえろえろ書きたい病に(病気?)のってくれたので、インパクト新刊は意味のないただただえろろなアスキラ本が出そうです(笑)咲良の希望としては最初から最後までヤってる本(爆)ん、まー…予定は未定だけどな!(おい)
コメント等のお返事だけはぼちぼちやりたいと思います…ってもう今更なものばかりなんですが;;
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